株式会社KIREI produce(本社:東京都港区、代表取締役社長:福井 智明)が展開する総合サービスブランド「Kirei One(キレイワン)」は、ダニがよく繁殖する夏の時期を受けて、マットレス・カーペット・ソファー・カーテン・和室(畳)など、ご家庭で洗いにくい寝具・布物・布製インテリアを対象とするクリーニングの集中受付を2026年7月28日より開始しました。
今回の集中受付では、ハウスダストの発生源になりやすい布物・布製品の洗浄に、窓・サッシ、網戸、照明器具などほこりが溜まりやすい箇所の清掃をあわせて、住まい単位でまとめてご依頼いただけます。
複数箇所の作業も、窓口ひとつで相談から作業、写真付き完了報告、アフターフォローまで責任を持って実行します。

■背景1:家庭の掃除でいちばん後回しになるのが、いちばん体に近い布物
Kirei Oneには、小さなお子様やペットのいるご家庭を中心に、「掃除機はかけているのに、部屋のほこりっぽさが気になる」というご相談が寄せられます。
マットレス、ソファー、カーペット、カーテン、畳といった大物の布製品は、毎日肌に触れる場所でありながら、家庭の洗濯機に入らず、干す場所もなく、「洗いたくても洗えない」まま使い続けられていることが少なくありません。
これらは人のフケやアカが溜まりやすく、ハウスダストの発生源になりやすい場所でもあります。
夏を過ごした寝具や布製インテリアをそのままにしておくことが、涼しくなってからの住まいのほこりの量に影響することは、あまり知られていません。
■背景2:ダニは高温多湿の夏によく繁殖する。そして問題になるのは「生きたダニ」より「フンと死骸」
Kirei Oneが夏の時期に集中受付を開始した背景には、ダニの生態と、住まいのハウスダストの成り立ちがあります。
愛知県衛生研究所によると、住まいのダニ(ヒョウヒダニ類)は温度20~30℃・湿度60%以上でよく繁殖し、高温多湿な環境を好むため梅雨時から夏にかけてよく繁殖します。
また、住居内のダニ・その死骸・糞は、これらを吸い込むことで気管支喘息などのアレルギー性疾患を引き起こす主要アレルゲン(アレルギーを引き起こす原因物質)とされ、中でも糞は乾燥するとさらに小さくなって空中に浮遊するため、ダニが繁殖してしまった場合には駆除するだけでなく、死骸や糞を除去することが重要とされています(出典:愛知県衛生研究所「居住環境のダニとダニアレルゲン」 https://www.pref.aichi.jp/eiseiken/5f/dani.html )。
夏に増えたダニをそのままにすれば、その死骸やフンは布物の中に残り、住まいのほこりとして秋以降も持ち越されます。
だからこそ、Kirei Oneは発生源になりやすい布物のケアを、夏のうちに行うことをおすすめしています。
■背景3:公的機関も「ホコリと湿気」対策を推奨。洗える物はこまめに、洗えない物は専門クリーニングで
独立行政法人環境再生保全機構の情報誌「すこやかライフ」でも、もっとも多くの人のアレルゲンとなっているのはコナヒョウヒダニ・ヤケヒョウヒダニという小さなダニで、生きているダニだけでなく死がいやフン、脱皮した抜け殻などを吸い込むことで症状が起こると解説されています。
同誌は対策として、室内の湿度を50%以下に保つ「湿気対策」、掃除機を基本とした「ホコリ対策」、布団カバーやシーツの洗濯などを挙げています(出典:環境再生保全機構 WEB版すこやかライフNo.44「アレルゲン対策」 https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/sukoyaka/44/feature/feature03.html )。
Kirei Oneでは、この考え方を住まいの実務に置き換え、「シーツやカバーのように家庭で洗える物はこまめに洗う」「マットレスやソファーのように家庭で洗えない物は専門のクリーニングで汚れとほこりを取り除く」という役割分担を、夏のうちに済ませておくことをご提案しています。
■薬剤で「駆除する」のではなく、洗って「取り除く」
今回の集中受付は、殺虫剤や薬剤を使った害虫駆除ではなく、専用機材による洗浄で、布物に溜まった汚れとほこりを物理的に取り除く作業が中心です。
前述のとおり、住まいのハウスダストとして問題になるのは、生きたダニだけでなくその死骸やフンでもあるため、「いなくなったかどうか」だけでなく「残ったものを洗い出せているか」が実務上の要点になります。Kirei Oneでは、駆除が必要な場合の害虫駆除サービスもご用意していますが、寝具や布製インテリアについては、まず洗浄によるケアをおすすめしています。
■秋に持ち越さない--夏のうちにやっておきたい住まいの布物ケア5つのポイント
Kirei Oneでは、夏の住まいの布物ケアのポイントとして、次の5点を推奨しています。
(1)湿気を溜めない:換気や除湿で室内の湿度を下げることが、ダニが増えにくい環境づくりの基本です
(2)洗える物はこまめに洗う:シーツ・カバー・タオルケットなど、家庭で洗える布物は洗濯の回数を増やしましょう
(3)洗えない大物こそ、発生源になりやすい:マットレス・ソファー・カーペット・カーテン・畳は、餌と湿気が溜まりやすい一方で家庭では洗いにくく、専門クリーニングによる汚れ・ほこりの除去が選択肢になります
(4)掃除機はこまめに、ゆっくり:死骸やフンの除去には、吸引の速さより回数と丁寧さが役立ちます
(5)小さなお子様・ペットのいるご家庭は、洗剤の種類も確認を:肌に触れる布物だからこそ、使用する洗剤や作業方法を事前に相談できるかどうかが、依頼先を選ぶ基準になります
■集中受付の対象となる主なサービス
【ハウスダストの発生源になりやすい布物・布製インテリア】
・マットレスクリーニング
家庭で丸洗いできないマットレスの汚れ・ほこりを専用機材で洗浄・除去します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/144
・カーペットクリーニング
ご家庭・マンションのカーペットのシミ抜き・除菌・消臭に専用機材で対応します。ご希望に応じて防ダニ・抗菌コートのオプションもご用意しています。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/89
・ソファークリーニング
布製ソファーの汚れ・ほこりの洗浄に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/91
・カーテンクリーニング
取り外しから洗浄、再取り付けまで対応します。吊り下げたままの現地洗浄にも対応可能です。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/145
・和室クリーニング
畳の清掃から障子・襖の拭き掃除、天井・梁のほこり落としまで対応します。ご希望に応じて畳の除菌・防ダニ処理も可能です。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/86
【あわせてご依頼の多い、ほこりが溜まりやすい箇所】
・窓・サッシクリーニング
窓ガラス・サッシ・レールに溜まった汚れとほこりの清掃に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/94
・網戸クリーニング
取り外し洗浄から拭き上げ、取り付けまで対応します。目詰まりによる通気性の低下が気になる場合もご相談ください。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/93
・照明器具クリーニング
高所で手の届きにくい照明器具の、ほこり・汚れの清掃に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/87
■ご参考:お見積り金額の例(税込)
・カーペットクリーニング/マンション(3LDK)リビング20m2の洗浄+除菌・消臭仕上げ:約35,000円
・カーテンクリーニング/一般家庭(3LDK)レース3枚+ドレープ3枚の計6枚洗浄:約23,100円
・カーテンクリーニング/賃貸マンションの退去時、ドレープ2枚+レース2枚:約13,200円
※上記は公式サイト掲載の目安の例です。実際の金額は素材・広さ・汚れの状態・地域により変わります。出張費は別途、また定期・提携・複数割引を含む場合があります。正確な金額は現地確認・お見積りでご案内します。
※クリーニングの推奨頻度の目安は、カーペットの全面洗浄が年1回、レースカーテンが年2回、ドレープカーテンが年1回です。
■住まい単位で、まとめてケアする--Kirei Oneの進め方
KireiOneは、お住まいの状況とご希望をうかがうところから、作業の実行までを窓口ひとつで進めます。
「寝室のマットレスとカーペットだけ」「リビングのソファーとカーテンもあわせて」「せっかくなら窓と網戸も」--箇所ごとに業者を探して個別に手配する必要はなく、まとめてご相談いただけます。
作業前に内容と金額をご確認いただいてから進めるため、初めての方も安心してご利用いただけます。
小さなお子様やペットのいるご家庭では、使用する洗剤や作業の進め方についてのご要望も事前にうかがいます。
作業後は写真付き完了報告をお渡しし、次回のケアの目安時期のご相談も可能です。
■代表コメント
「マットレスやソファーは、毎日肌に触れるのに、いちばん洗われていない場所です。
『洗えないから、そういうものだ』と諦めている方がとても多い。私たちは、家庭では洗えない大物こそプロが引き受け、夏に増えたダニの死骸やフンを、住まいのほこりとして秋に持ち越さないお手伝いをしたいと考えています。
1点からでも、住まいまるごとでも、窓口ひとつでご相談いただけます」
(株式会社KIREI produce 代表取締役社長 福井 智明)
■ご相談の流れ
お問い合わせフォームまたはお電話で、気になっている布物・箇所とご希望の時期をお知らせください
お住まいの状況やご希望を確認し、対応内容をご案内します
内容に応じて現地確認を行い、必要な作業と金額をご案内します
作業完了までKirei Oneが責任を持って対応し、写真付き完了報告をお渡しします
お問い合わせ:https://kireione.co.jp/contact/
お電話:0120-106-166
■Kirei One(キレイワン)とは?
Kirei Oneは、清掃・修理・設備・メンテナンス・内装外装リフォーム・不用品・植栽・害虫対策・生活サポートなどの作業型サービスを、窓口ひとつで相談から現地確認、見積、作業、写真付き完了報告、アフターフォローまで一貫して提供する全国対応の総合サービスブランドです。
Kirei Oneは、マッチングサイト、業者紹介サービス、相見積もりサイト、便利屋、人材派遣とは違い、ご依頼主と直接契約を結ぶ唯一の窓口として、お請けした仕事の品質と結果に責任を負い、下請けに丸投げする仕組みにはなっていません。
Kirei Oneは、お客様・現場人材の基本情報と、要件整理、実行体制の編成、進行管理、品質確認、アフター対応までの案件情報を、独自開発したクラウドシステム「コスモ」で一元管理しています。
Kirei Oneでは、ご依頼主の要望や仕様は現場担当へ、現場の報告や気づきは判断者へ、同じ画面でそのまま届くため、伝言を重ねる下請け階層をつくらず、行き違いを仕組みで防ぎます。
Kirei Oneをご利用いただくメリットは、法人・個人を問わず、業者を探す・比較する・手配する・管理する・考える手間がなくなり、ひとつの窓口で確かな品質の作業を安心して依頼でき、ひとつの画面で全ての状況を把握できることです。
■会社概要
会社名:株式会社KIREI produce
所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-9-18 国際浜松町ビル 7F
代表者:代表取締役社長 福井 智明
事業内容:総合サービスブランド「Kirei One」、清掃フランチャイズ「おそうじ革命」、独自開発クラウドシステム「コスモ」の運営
『Kirei One』
公式サイト:https://kireione.co.jp/
事例紹介:https://kireione.co.jp/work/
YouTube:https://www.youtube.com/@KireiOne
配信元企業:株式会社 KIREI produce
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今回の集中受付では、ハウスダストの発生源になりやすい布物・布製品の洗浄に、窓・サッシ、網戸、照明器具などほこりが溜まりやすい箇所の清掃をあわせて、住まい単位でまとめてご依頼いただけます。
複数箇所の作業も、窓口ひとつで相談から作業、写真付き完了報告、アフターフォローまで責任を持って実行します。
■背景1:家庭の掃除でいちばん後回しになるのが、いちばん体に近い布物
Kirei Oneには、小さなお子様やペットのいるご家庭を中心に、「掃除機はかけているのに、部屋のほこりっぽさが気になる」というご相談が寄せられます。
マットレス、ソファー、カーペット、カーテン、畳といった大物の布製品は、毎日肌に触れる場所でありながら、家庭の洗濯機に入らず、干す場所もなく、「洗いたくても洗えない」まま使い続けられていることが少なくありません。
これらは人のフケやアカが溜まりやすく、ハウスダストの発生源になりやすい場所でもあります。
夏を過ごした寝具や布製インテリアをそのままにしておくことが、涼しくなってからの住まいのほこりの量に影響することは、あまり知られていません。
■背景2:ダニは高温多湿の夏によく繁殖する。そして問題になるのは「生きたダニ」より「フンと死骸」
Kirei Oneが夏の時期に集中受付を開始した背景には、ダニの生態と、住まいのハウスダストの成り立ちがあります。
愛知県衛生研究所によると、住まいのダニ(ヒョウヒダニ類)は温度20~30℃・湿度60%以上でよく繁殖し、高温多湿な環境を好むため梅雨時から夏にかけてよく繁殖します。
また、住居内のダニ・その死骸・糞は、これらを吸い込むことで気管支喘息などのアレルギー性疾患を引き起こす主要アレルゲン(アレルギーを引き起こす原因物質)とされ、中でも糞は乾燥するとさらに小さくなって空中に浮遊するため、ダニが繁殖してしまった場合には駆除するだけでなく、死骸や糞を除去することが重要とされています(出典:愛知県衛生研究所「居住環境のダニとダニアレルゲン」 https://www.pref.aichi.jp/eiseiken/5f/dani.html )。
夏に増えたダニをそのままにすれば、その死骸やフンは布物の中に残り、住まいのほこりとして秋以降も持ち越されます。
だからこそ、Kirei Oneは発生源になりやすい布物のケアを、夏のうちに行うことをおすすめしています。
■背景3:公的機関も「ホコリと湿気」対策を推奨。洗える物はこまめに、洗えない物は専門クリーニングで
独立行政法人環境再生保全機構の情報誌「すこやかライフ」でも、もっとも多くの人のアレルゲンとなっているのはコナヒョウヒダニ・ヤケヒョウヒダニという小さなダニで、生きているダニだけでなく死がいやフン、脱皮した抜け殻などを吸い込むことで症状が起こると解説されています。
同誌は対策として、室内の湿度を50%以下に保つ「湿気対策」、掃除機を基本とした「ホコリ対策」、布団カバーやシーツの洗濯などを挙げています(出典:環境再生保全機構 WEB版すこやかライフNo.44「アレルゲン対策」 https://www.erca.go.jp/yobou/zensoku/sukoyaka/44/feature/feature03.html )。
Kirei Oneでは、この考え方を住まいの実務に置き換え、「シーツやカバーのように家庭で洗える物はこまめに洗う」「マットレスやソファーのように家庭で洗えない物は専門のクリーニングで汚れとほこりを取り除く」という役割分担を、夏のうちに済ませておくことをご提案しています。
■薬剤で「駆除する」のではなく、洗って「取り除く」
今回の集中受付は、殺虫剤や薬剤を使った害虫駆除ではなく、専用機材による洗浄で、布物に溜まった汚れとほこりを物理的に取り除く作業が中心です。
前述のとおり、住まいのハウスダストとして問題になるのは、生きたダニだけでなくその死骸やフンでもあるため、「いなくなったかどうか」だけでなく「残ったものを洗い出せているか」が実務上の要点になります。Kirei Oneでは、駆除が必要な場合の害虫駆除サービスもご用意していますが、寝具や布製インテリアについては、まず洗浄によるケアをおすすめしています。
■秋に持ち越さない--夏のうちにやっておきたい住まいの布物ケア5つのポイント
Kirei Oneでは、夏の住まいの布物ケアのポイントとして、次の5点を推奨しています。
(1)湿気を溜めない:換気や除湿で室内の湿度を下げることが、ダニが増えにくい環境づくりの基本です
(2)洗える物はこまめに洗う:シーツ・カバー・タオルケットなど、家庭で洗える布物は洗濯の回数を増やしましょう
(3)洗えない大物こそ、発生源になりやすい:マットレス・ソファー・カーペット・カーテン・畳は、餌と湿気が溜まりやすい一方で家庭では洗いにくく、専門クリーニングによる汚れ・ほこりの除去が選択肢になります
(4)掃除機はこまめに、ゆっくり:死骸やフンの除去には、吸引の速さより回数と丁寧さが役立ちます
(5)小さなお子様・ペットのいるご家庭は、洗剤の種類も確認を:肌に触れる布物だからこそ、使用する洗剤や作業方法を事前に相談できるかどうかが、依頼先を選ぶ基準になります
■集中受付の対象となる主なサービス
【ハウスダストの発生源になりやすい布物・布製インテリア】
・マットレスクリーニング
家庭で丸洗いできないマットレスの汚れ・ほこりを専用機材で洗浄・除去します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/144
・カーペットクリーニング
ご家庭・マンションのカーペットのシミ抜き・除菌・消臭に専用機材で対応します。ご希望に応じて防ダニ・抗菌コートのオプションもご用意しています。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/89
・ソファークリーニング
布製ソファーの汚れ・ほこりの洗浄に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/91
・カーテンクリーニング
取り外しから洗浄、再取り付けまで対応します。吊り下げたままの現地洗浄にも対応可能です。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/145
・和室クリーニング
畳の清掃から障子・襖の拭き掃除、天井・梁のほこり落としまで対応します。ご希望に応じて畳の除菌・防ダニ処理も可能です。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/86
【あわせてご依頼の多い、ほこりが溜まりやすい箇所】
・窓・サッシクリーニング
窓ガラス・サッシ・レールに溜まった汚れとほこりの清掃に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/94
・網戸クリーニング
取り外し洗浄から拭き上げ、取り付けまで対応します。目詰まりによる通気性の低下が気になる場合もご相談ください。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/93
・照明器具クリーニング
高所で手の届きにくい照明器具の、ほこり・汚れの清掃に対応します。
詳細:https://kireione.co.jp/service/archives/87
■ご参考:お見積り金額の例(税込)
・カーペットクリーニング/マンション(3LDK)リビング20m2の洗浄+除菌・消臭仕上げ:約35,000円
・カーテンクリーニング/一般家庭(3LDK)レース3枚+ドレープ3枚の計6枚洗浄:約23,100円
・カーテンクリーニング/賃貸マンションの退去時、ドレープ2枚+レース2枚:約13,200円
※上記は公式サイト掲載の目安の例です。実際の金額は素材・広さ・汚れの状態・地域により変わります。出張費は別途、また定期・提携・複数割引を含む場合があります。正確な金額は現地確認・お見積りでご案内します。
※クリーニングの推奨頻度の目安は、カーペットの全面洗浄が年1回、レースカーテンが年2回、ドレープカーテンが年1回です。
■住まい単位で、まとめてケアする--Kirei Oneの進め方
KireiOneは、お住まいの状況とご希望をうかがうところから、作業の実行までを窓口ひとつで進めます。
「寝室のマットレスとカーペットだけ」「リビングのソファーとカーテンもあわせて」「せっかくなら窓と網戸も」--箇所ごとに業者を探して個別に手配する必要はなく、まとめてご相談いただけます。
作業前に内容と金額をご確認いただいてから進めるため、初めての方も安心してご利用いただけます。
小さなお子様やペットのいるご家庭では、使用する洗剤や作業の進め方についてのご要望も事前にうかがいます。
作業後は写真付き完了報告をお渡しし、次回のケアの目安時期のご相談も可能です。
■代表コメント
「マットレスやソファーは、毎日肌に触れるのに、いちばん洗われていない場所です。
『洗えないから、そういうものだ』と諦めている方がとても多い。私たちは、家庭では洗えない大物こそプロが引き受け、夏に増えたダニの死骸やフンを、住まいのほこりとして秋に持ち越さないお手伝いをしたいと考えています。
1点からでも、住まいまるごとでも、窓口ひとつでご相談いただけます」
(株式会社KIREI produce 代表取締役社長 福井 智明)
■ご相談の流れ
お問い合わせフォームまたはお電話で、気になっている布物・箇所とご希望の時期をお知らせください
お住まいの状況やご希望を確認し、対応内容をご案内します
内容に応じて現地確認を行い、必要な作業と金額をご案内します
作業完了までKirei Oneが責任を持って対応し、写真付き完了報告をお渡しします
お問い合わせ:https://kireione.co.jp/contact/
お電話:0120-106-166
■Kirei One(キレイワン)とは?
Kirei Oneは、清掃・修理・設備・メンテナンス・内装外装リフォーム・不用品・植栽・害虫対策・生活サポートなどの作業型サービスを、窓口ひとつで相談から現地確認、見積、作業、写真付き完了報告、アフターフォローまで一貫して提供する全国対応の総合サービスブランドです。
Kirei Oneは、マッチングサイト、業者紹介サービス、相見積もりサイト、便利屋、人材派遣とは違い、ご依頼主と直接契約を結ぶ唯一の窓口として、お請けした仕事の品質と結果に責任を負い、下請けに丸投げする仕組みにはなっていません。
Kirei Oneは、お客様・現場人材の基本情報と、要件整理、実行体制の編成、進行管理、品質確認、アフター対応までの案件情報を、独自開発したクラウドシステム「コスモ」で一元管理しています。
Kirei Oneでは、ご依頼主の要望や仕様は現場担当へ、現場の報告や気づきは判断者へ、同じ画面でそのまま届くため、伝言を重ねる下請け階層をつくらず、行き違いを仕組みで防ぎます。
Kirei Oneをご利用いただくメリットは、法人・個人を問わず、業者を探す・比較する・手配する・管理する・考える手間がなくなり、ひとつの窓口で確かな品質の作業を安心して依頼でき、ひとつの画面で全ての状況を把握できることです。
■会社概要
会社名:株式会社KIREI produce
所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-9-18 国際浜松町ビル 7F
代表者:代表取締役社長 福井 智明
事業内容:総合サービスブランド「Kirei One」、清掃フランチャイズ「おそうじ革命」、独自開発クラウドシステム「コスモ」の運営
『Kirei One』
公式サイト:https://kireione.co.jp/
事例紹介:https://kireione.co.jp/work/
YouTube:https://www.youtube.com/@KireiOne
配信元企業:株式会社 KIREI produce
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・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。
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