独自の「ダブル教育」システムによる、きめ細かい指導が特長の大学受験予備校「四谷学院」(経営母体:株式会社四谷学院、本社:東京都新宿区、代表取締役:植野 治彦)が運営する保育士試験対策講座が令和8年後期保育士試験「筆記試験の解答速報&得点ポイント解説」の無料プレゼントキャンペーンを実施します。

▼四谷学院通信講座 保育士資格対策講座
https://yotsuyagakuin-tsushin.com/hoiku/lp/

無料プレゼントの対象になるのは、 対象期間(10月9日~11月12日)に保育士講座のホームページからメールアドレスを登録された方です。登録時のメールアドレスに、解答速報公開ページのURLをお送りします。



■「正解」のその先へ。四谷学院は「得点ポイント解説」もプレゼント!
保育の現場で自信をもって現場に立つプロとなるためには、試験段階から、子どもへの理解や現場で活きる考える力を養うことが不可欠です。
そこで四谷学院では解答速報に加え、希望者には指導解説のプロが執筆した「解き方・難易度がわかる!得点ポイント解説」もお送りいたします。単に正解を示すだけでなく、「なぜその解答になるのか」まで深く掘り下げているため、自己採点での疑問を即座に解消できます。
また、これから保育士を目指す方にとっても、出題傾向や難易度を知る絶好の機会です。

■社会人や主婦でも保育士になれる!注目の「保育士試験」
保育士不足の問題がある中、「保育士試験」が注目されています。
保育士になるには、養成課程のある学校を卒業し同時に資格を取得するのが一般的です。しかし、保育士になるためには、もう1つの道があります。それが「保育士試験」です。

保育士試験は、受験要件さえ満たせば、年齢の制限なく誰でも受験することができます。幼稚園教諭免許の取得者や福祉系国家資格保有者は、免除科目もあり、さらに試験回数を年1回から年2回に増やし、地域限定保育士試験も実施するなど、保育士を目指す方にとってチャンスが増えているといえるでしょう。少子化が進む今も、人気の資格です(資料1)。

■保育士試験はどんな試験?
「保育士の仕事は子どもと遊ぶこと」 という大きな誤解は、まだ根強く残っているかもしれません。実際には、核家族化が進み、共働き家庭が増えている日本で、保育士・保育所の力を借りなければとても生活が立ち行かないという家庭が少なくありません。その中で、保育士は「子育てのプロ」として、子どもそして保護者、さらには地域の子育て支援の要となります。
そのため、保育士試験では、子どもの健康や栄養に関わる知識はもちろん、法律や社会福祉、具体的な保育の仕方まで網羅し、出題範囲は多岐にわたります。筆記試験だけでなく実技試験も行われます。

■保育士試験に合格するには?
保育士試験では、幅広い分野から幅広い知識が問われます。筆記試験は8科目、さらに実技試験2分野の受験が必要なので、独学で対策するにはかなりハードルが高い試験といえるでしょう。
とはいえ、忙しい中でスクールに通う時間を作るのは大変です。そんなときに強い味方となるのが「通信講座」。四谷学院の教材は忙しい方でも、通勤時間や待ち時間などちょっとした隙間時間を有効活用して合格できるような工夫を凝らしています。
国家資格である、保育士資格を目指すなら、今がチャンスです!

資料1 保育士試験の概要
受験申請者数
H28 57,301
H29 62,555
H30 68,388
R1  77,076
R2  44,914(※新型コロナウイルス感染症の影響で一部中止)
R3 83,175
R4  79,378
R5  66,625
R6  58,767
R7  54,807



配信元企業:株式会社四谷学院
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ
・掲載内容や連絡先等は、現在と異なる場合があります。
・表示価格は、改正前の消費税率で掲載されている場合があります。ご了承ください。

関連するキーワード